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施設・法人での導入

人手不足・腰痛離職・入浴回数。
その課題を、一台で解決します。

従来2人がかりの入浴介助が、1人で完結。職員の負担を大幅に軽減し、
入浴頻度の向上と利用者満足度を同時に実現します。介護ロボット補助金の対象製品です。

ウェルケアベッド 施設での運用

Impact

導入施設で実証された成果

2→1人

入浴介助の
必要人員

100kg

リフト最大荷重
(電動昇降)

300mm

少ない高低差
での吊り上げ

80L

省湯量設計
(訪問入浴の約半分)

※ 数値はカタログ・製品仕様書に基づく公式値です

01

人員配置を最適化、
シフトに余裕を。

従来2〜3人で対応していた入浴介助を、1人体制に。 浮いた人員を見守り・レクリエーション・記録業務へ再配分でき、 職員1人あたりのケア質を大きく引き上げます。

リフトでの安全な移乗作業

02

腰痛・離職を防ぎ、
定着率の向上へ。

介護職離職理由の第1位は「身体的負担」。 移乗・抱え上げをゼロにすることで、職員の身体を守り、 長く働ける職場づくりに貢献します。採用ブランディングにも有効です。

ハンモックで車椅子方向へ移乗

03

毎日入浴で、
選ばれる施設に。

週2回の特浴から、毎日の入浴へ。 ご利用者様の満足度・QOL向上は、ご家族からの信頼と新規入居の決め手に。 「毎日お風呂に入れる施設」は強力な差別化要因となります。

ベッドに設置されたハンモックの全景

Subsidy

介護ロボット
導入支援補助金の対象

ウェルケアベッドは厚生労働省「介護ロボット開発・普及推進事業」の対象機器として、TAISコードに登録されています。 各都道府県の介護ロボット導入支援補助金を活用すれば、実質負担を大幅に抑えてご導入いただけます。 専任担当が申請までサポートします。

Voice

導入施設様からの声

"3年間で離職率が38%から12%まで改善。職員の腰痛訴えがほぼゼロになりました。"

特別養護老人ホーム K苑

施設長

"毎日入浴できる施設、として地域のケアマネさんから紹介が増え、入居待ちが1.5倍に。"

介護老人保健施設 S会

事務長

"夜勤帯でも1人で入浴対応が可能に。シフト編成の自由度が格段に上がりました。"

グループホーム ○○の郷

介護主任

Contact

施設のための、
導入提案資料をご用意しています。

ROI試算・補助金活用例・事例集・運用フロー図をまとめた施設様向け資料を無料配布中。
オンラインデモ・現地見学もご相談いただけます。